日本労働社会学会会員各位(速報 2007/8/5)
日本労働社会学会事務局(第19期)
静岡大学情報学部 笹原 恵(ささはらめぐみ)
学会HP:http://www.jals.jp
★会費納入★恐れ入りますが学会費の納入は、現金書留ではなく、下記の口座までお願いします。
【郵便振替口座】口座番号: 00150-1-85076 加入者名: 日本労働社会学会
【銀行振込口座】三菱東京UFJ銀行 浜田山出張所
口座番号: 普通預金 0411742 口座名: 日本労働社会学会 榎本環
◆ 年会費 学生・院生会員→6000円 / 一般会員→10000円
今後の日程:
今年度の幹事会・研究例会予定 2007年9月8日(土)
第19回大会:2007年10月27日(土)〜28日(日) 北海道情報大学
日本労働社会学会大会自由論題報告者募集 および 9月研究例会報告者募集
日本労働社会学会 第20回大会自由論題報告者募集について
(大会日程:2007年10月27日(土)〜28日(日)北海道情報大学(江別市))
過日、7月末を締め切りに、大会初日の10月27日(土)に開催される、自由論題報告での報告希望者を募集いたしましたが、応募者が十分でないため、募集期間の延長をすることといたしました。
再度のエントリー締め切りは8月18日(金)とさせていただきます。晩秋の北海道においでになる機会です。ぜひ自由論題での報告をご検討ください。
報告希望者は下記の要領にしたがって、エントリーくださいますよう、よろしくお願いします。
- エントリー文書の送付
下記宛に電子メールにて、エントリー文書を送ってください。電子メールを使 用されない方は、同じく下記宛にファックスまたは郵便にて、エントリー文書を送ってください。
<エントリー文書送付先>
中川 功(日本労働社会学会・研究活動担当幹事)
- エントリー文書には、つぎの9項目を、かならずご記入ください。
(1)氏名、(2)ふりがな、(3)所属、(4)連絡先住所、(5)連絡先電話番号、 (6) 連絡先 電子メールアドレス、(7)報告タイトル、(8)報告内容の主旨(150字程度)、(9)プレゼンテーション 機器の使用希望の有無(パワーポイント、OHPなど)。
- エントリー締切
2006年8月18日(金)厳守。 *郵送のばあいには同日、必着にてお願いします。
- 報告の決定についてのご連絡
エントリー文書に基づいて幹事会で検討のうえ、報告の可否を8月中旬にご連絡いたします。
- 報告要旨の提出
報告が決定した方は、大会パンフレットに掲載される報告要旨(A4 1枚) を、8月31日(金曜)までにご提出いただきます。
- 大会当日の報告では、以下の諸注意を厳守いただきます。
- 報告当日に報告要旨とは別に、ハードコピーの資料を用意すること(50部)。
- プレゼンテーション機器の使用を希望される方は、USBメモリーやCD-ROMな ど、コンピュータ間で互換性の高い媒体を用意すること。
また念のため、各自のノートパソコンを持参すること。
- 報告テーマと先行研究との関係に、報告でかならず触れること。
- 海外動向を報告テーマとする場合、当該の国・地域の事情に詳しくない者に とっても理解しやすい報告を心がけること。
- どこがオリジナルな研究であるのか、聴衆に把握できるような報告を心がけ ること。
以上
日本労働社会学会研究例会・報告者募集について
9月の研究例会での報告者を募集いたします。こちらにもふるってご応募ください。
- 研究例会日程 日時:9月8日 15時〜18時ころ
- 会場:拓殖大学(文京区、地下鉄・茗荷谷駅下車);会場は暫定です。
確定次第ご連絡いたします。
- 応募締め切り 8月18日までに、例会担当・神谷までメールにてご連絡ください。
今回、学会大会自由論題報告と研究例会報告との同時募集となりましたので、研究例会での報告を選ぶか労働社会学会大会での自由論題報告を選ぶかについて、簡単なコメントを。
研究例会での発表は1報告あたり報告と質疑で70分は取れるのですが、通常の 例会参加者は
10人〜10数人程度になります。一方、大会自由発表では、1報告あたり報告と質 疑で40分程度となり
ますが、40人くらいには聞いてもらえることになります。このどちらを選択するか ということになります。
ふるってご参加ください。
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