このページは過去のお知らせを掲載しています。
- 第二回社会学系コンソーシアム「日本の社会福祉学・社会学の国際化に向けて」が開催されます。詳しくはこちらをご覧ください。(09/12/10)
- 幹事会の名簿および役割分担表を修正しました。(09/12/10)
- 次回幹事会および定例研究会は3月6日に開催されます。報告者、場所等は詳細が決まりしだいお知らせします。(09/12/7)
- 全建総連(全国建設労働組合連合)が50周年記念事業として論文を公募しています。詳しくはこちらをご覧ください。(09/12/7)
- 日本学術会議社会学委員会少子高齢社会分科会の主催で「子育て支援・少子化への政策対応に関するシンポジウム」が開催されます。詳しくはこちらをご覧ください。(09/12/7)
- 次回幹事会は12月5日に青山学院大学(青山キャンパス間島記念館2階ミーティングルーム:マップ)にて13時より開催されます。なお今回は研究例会は開催されません。(09/11/23)
- 通信第21期第11号を掲載しました。(09/11/9)
- 第21回大会プログラムを掲載しました。(09/10/10)
- 通信第21期第10号を掲載しました。(09/9/1)
- 第21回大会に関する速報を掲載しました。ご覧ください。(09/07/18)
- 年間スケジュールを掲載しました。(09/7/6)
- 『労働社会学会研究』10号の目次を掲載しました。(09/4/17)
- 通信第21期第9号を掲載しました。(09/4/13)
- 研究大会や定例研究会のスケジュール等を記した研究発表の呼びかけを掲載しました。(09/4/13)
- ジャーナル第11号の原稿募集を掲載しました。(09/2/19)
- 年報第20号の原稿募集を掲載しました。(09/2/17)
- 新幹事会の名簿および役割分担表を掲載しました。(09/2/6)
- 入会申し込み書が新しくなりました。(09/1/6)
- 定年退職された会員や常勤職にない会員を対象に、会費の減免制度が導入されました。詳しくはこちらをご覧ください。(09/1/4)
- 第21期幹事会が発足しました。10月25日に開催されました第1回目の幹事会において、代表幹事に松戸武彦会員(南山大学)、事務局長に小川慎一会員(横浜国立大学)が選出されました。なお他の幹事につきましては全幹事の選出をまって報告させていただきます。(08/11/4)
- 次回幹事会および定例研究会は下記の要領で開催されます。奮ってご参加ください。(10/2/9)
- 日時:2010年3月6日(土) 13時より幹事会、15時より研究会
- 会場:青山学院大学青山キャンパス
ガウチャーメモリアルホール(15号館)3階15306教室 マップ
- 研究会報告者
- 仁井田典子(首都大学東京大学院)
不安定化する雇用に伴う労働者の「生きにくさ」
――ある女性コミュニティ・ユニオン組合員たちへのインタビューを事例として
- きょうてき(静岡大学大学院)
ドラッグストアの経営成長を支える女性従業員の職場生活
――杏林堂における事例研究
- 社会政策関連学会協議会のMLより、3月14日に開催される福祉社会学会若手主催の研究会「論文制作の舞台裏:思いつきから論文執筆まで」の案内が来ております。関心のある方はこちらをご覧ください。(10/2/5)
- 本年度の研究大会は下記の要領で開催されます。奮ってご参加ください。(09/9/15)
第21回日本労働社会学会研究大会
- 会場:佛教大学紫野キャンパス(地図
)
- 日程: 2009年11月20日(金)〜22日(日)
- 第1日(11月20日):工場見学(西陣)、幹事会
- 第2日(11月21日):自由論題報告、総会、懇親会
- 第3日(11月22日):シンポジウム「介護労働の多面的理解」
パネリスト:伊藤周平(鹿児島大学)、水野博達(社会福祉法人ふれあい共生会)、阿部真大(甲南大学)、牟智煥(韓国大佛大学校)
- ※観光シーズン中ですので、宿泊先や交通手段の早めのご予約をお勧めします。
- ※大会プログラムはこちら。
- 次回の幹事会および研究例会は以下の要領で開催されます。ふるって御参集ください。(09/6/4)
- 次期の幹事会および研究例会は以下の要領で開催されます。ふるって御参集ください。(09/6/4)
- 会場:青山学院大学渋谷キャンパス・総研ビル(14号館)3階第11会議室
- 幹事会:2009年7月4日(土)13時〜15時
- 研究例会:同日 15時〜
- 論文研究・工藤正(東海学園大学)
「障害者雇用の現状と課題」(『日本労働研究雑誌』2008年9月号)
- 研究報告・中村真由美(お茶の水女子大)
「弁護士の専門分野選択におけるジェンダー差の要因」
- 木本会員から一橋大学で「社会調査・社会学」の公募を行っているとの情報をいただきました。関心のある方は、こちらをご覧くださいとのことです。(09/5/7)
- 急告:3月7日開催の幹事会および研究会の会場が変更になっております。新しい会場は青山学院大学渋谷キャンパス・ガウチャーメモリアルホール(15号館)3階15301教室です。お間違えのないようお願いします。(09/2/26)
- 次期の幹事会および研究例会は以下の要領で開催されます。ふるって御参集ください。
- 会場:青山学院大学渋谷キャンパス・ガウチャーメモリアルホール(15号館)3階15301教室
- 幹事会:2009年3月7日(土)13時〜15時
- 研究例会:同日 15時〜
- 報告者:川上千佳会員(奈良女子大学大学院)
テーマ:「女性ホワイトカラーと保育サービス」
- 報告者:遠藤公嗣会員(明治大学)
テーマ:文献研究「職務給と同一価値労働同一賃金原則について」
- 関西労働社会学研究会が、以下の要領で開催されます。ふるってご参加ください。(08/12/1)
- 日時:2008年12月20日(土) 午後13時−17時
- 会場:佛教大学 11号館 2階会議室
-
第1報告:梁京姫(立命館大学 非常勤講師)
テーマ:非正規職関連法が女性労働市場に及ぼした影響
- 第2報告:Nelisa MLONYENI(ムロニェニ・ネリッサ)(国立奈良女子大学社会生活環境学専攻
博士後期課程)
テーマ:「専業主婦」という定義の曖昧さ−社会学の視点から−
- 次回、12月6日の研究会(拓殖大学)は下記の要領で開催されます。ふるってご参加ください。(08/12/1)
- 日時:2008年12月6日(土) 幹事会終了後(午後15時30分開始予定)
- 会場:拓殖大学D館6階第2会議室(文京区、地下鉄・茗荷谷駅下車)
- 報告者:惠羅さとみ (東北大学大学院文学研究科グローバルCOEフェロー)
タイトル:アメリカにおける労働運動と移民運動の交差
- 次回、研究会および幹事会は08年12月6日に拓殖大学文京キャンパスD館6階第2会議室にて開催されます。時間等につきましては詳細が決まりしだい連絡させていただきます。(08/11/4)
- 今年度の研究大会は10月24日(金)〜26日(日)に開催されます。詳しくは通信第20期第4号をご覧ください。
なお、工場見学(大田区テクノWING)の申し込みは都合により9月20日を締め切りとさせていただきます。参加を希望される会員は同日までに吉田誠会員にまでメールまたはファックスで連絡するようお願いします。宛先は通信に記載されています。
- 通信第20期第4号を掲載しました。(08/9/2)
- 次回の幹事会、研究会は9月6日に拓殖大学文京キャンパスにて開催されます(詳細についてはしばらくおまちください)。幹事会は12時30分より、研究会は15時からの開始となります。なお研究会はシンポジュームの打ち合わせとなります。(08/9/2)
- 次回の幹事会、研究会は7月5日に拓殖大学文京キャンパスC館507教室にて開催されます(C館の場所については守衛所でお聞きください)。幹事会は12時30分より、研究会は15時からの開始となります。研究会の報告者は以下の通りです。(08/6/30)
- 永井隆雄(九州大学大学院)
「ケア労働の社会学的研究」
- 藤岡伸明(一橋大学大学院)
「若者はなぜ『ジャパレス』で働くのか:オーストラリアにおける日本人若年層の就労とその社会的背景」
- 第13回関西労働社会学研究会を以下の要領で開催します。奮ってご参加ください。(08/6/19)
- 日時 2008年7月5日(土) 午後1時30分〜5時
- 会場 佛教大学 11号館 2階会議室
京都市北区紫野北花ノ坊町96
- 報告者
西田厚子(滋賀県立大学人間看護学部)
テーマ:「定年退職者のキャリアから見るボランティア活動の実態」
- 労働社会学会が参加している社会学系コンソーシアム主催のシンポジューム「社会学・社会福祉学から見る現代と社会」が2008年6月7日に日本学術会議講堂にて開催されます。詳しくは、こちらをご覧ください。(08/04/21)
- 通信第20期3号を掲載しました。(08/04/11)
- 『労働社会学研究』第10号が原稿を募集しています。くわしくはこちらへ(08/3/25)
- 次回、幹事会、研究会は3月8日に拓殖大学文京キャンパス国際教育会館F館303教室にて開催されます。幹事会は13時から、研究会は15時からの開始となっております。奮ってご参加ください。(08/3/2)
- 鵜沢由美子(日本大学・亜細亜大学非常勤講師)
「日本の税理士《場》における事務所収入の男女差を生むメカニズム」
- 加賀孝道(広島大学大学院総合科学研究科後期課程)
「変わる中小企業の労務管理と従業員の就業意識:正社員と派遣社員を中心として」
- 通信第20期2号を掲載しました。
- 労働社会学会も参加している社会政策関連学会協議会設立準備委員会が下記シンポジウムを開催することになりました。当学会からは木下武男会員が報告することになっております。参加希望の方は下記申し込み方法に従って申し込んでください。
- シンポジウム「グローバル化と社会政策−排除から包摂へ−」
- 主 催 日本学術会議社会学委員会、包摂的社会政策に関する多角的検討分科会、社会政策関連学会協議会設立準備委員会
- 日時:2008年3月22日(土)13:00〜17:00
- 場所:東京大学赤門総合研究棟6番教室
- 講演者等についてはこちらをご覧ください。
- 参加申込方法:E-mailもしくはFaxにて必要事項(氏名、所属、連絡先電話番号、E-mailアドレス)をご記入の上、以下の問い合わせ先担当宛、お申し込みください。
遠藤公嗣(明治大学経営学部)
E-mail: social2008@live.jp Fax: 03-3296-2350
スパム防止のため@を全角にしています。半角の@に置き換えて送信してください。
- 第12回関西労働社会学研究会が以下の要領で開催されます。奮ってご参加ください。(07/11/27)
- 日時:2007年12月15日(土) 13時〜17時
- 会場:佛教大学 11号館 2階会議室
京都市北区紫野北花ノ坊町96
- 第一報告
柴田和子(龍谷大学社会学部 非常勤講師)「ボランティア・NPOの意義と活動観」
- 第二報告
木村至聖(京都大学大学院文学研究科博士後期課程)「地域社会における産業遺産活用の可能性――長崎市高島町・軍艦島を めぐる事例から」
- 第20期第1回幹事会および研究会は12月8日(土)に拓殖大学文京キャンパス国際教育会館F203教室
で開催されます(開催場所がいつもと異なります。ご注意ください)。奮ってご参加ください。(07/11/27)
- 幹事会:13時〜15時
- 研究会:15時30分〜17時
土田俊幸(長野大学)「北大・布施グループの労働者調査の成果と課題」
- 通信第19期5号を掲載しました。(07/10/15)
- 日本労働社会学会名簿作成のための情報確認のお願い(07/9/16)
日本労働社会学会では、10月の学会大会の時に、例年通り、最新名簿を配布する予定でおります。今年度は郵送ベースの会費請求を久しぶりに行ったこともあり、転居先の住所などが判明するケースも多く、大幅な変更が予想されます。個人情報保護法のこともあり、住所確認のための用紙を配布させていただきますので、恐縮ですが、郵送、ファックス、メール(あるいはメール添付ファイル)など、ご自身が一番適切だと思う方法で返送していただければと思います。
ご返答いただけなかった方については、基本的には名簿に掲載する連絡先は、(1)勤務先、(2)勤務先が不明の場合は判明している住所にさせていただきたく思いますので、御了承ください。
なお今年度は大会参加者のほか、大会に参加なさらなかった会員の方々にも名簿を郵送にてお届けする予定でおります。これまで宛先不明で、年報・ジャーナルなどが事務局に戻ってしまう事態も発生していましたが、今後は、少なくとも年に1回は住所と勤務先等の確認を行わせていただきたいと思いますので、よろしくご協力くださいますようお願い申し上げます。
ご多忙中、恐縮ですが、9月26日(水曜)必着でお願いいたします。
- アンケート用紙1
- アンケート用紙2
アンケート返信先
- 郵送:〒432-8011 浜松市中区城北3-5-1 静岡大学情報学部 笹原恵宛
- e-mail:sasahara"at"inf.shizuoka.ac.jp("at"を@に変換してください)
- 幹事会より速報が出ましたので、掲載しました。こちらをご覧ください。(07/9/16)
- 通信第19期4号を掲載しました。(07/9/1)
- 幹事会より速報が出ましたので、掲載しました。御覧ください。(07/8/5)
- 通信第19期3号を掲載しました。(07/4/11)
- 次回の幹事会および定例研究会は7月7日を予定しております。(07/3/28)
- 『労働社会学研究』(ジャーナル)第9号の原稿募集要領を掲載しました。(07/3/28)
- 通信第19期2号を掲載しました。(07/2/4)
- 通信第19期1号を掲載しました。(06/12/21)
- 次回幹事会及び定例研究会は2007年3月3日に拓殖大学にて開催されます。詳細は追って連絡させていただきます。(06/12/10)
- 第11回 関西労働社会学研究会のご案内
- 日 時 2007年6月30日(土) 午後1時〜5時
会 場 佛教大学 11号館 2階会議室
京都市北区紫野北花ノ坊町96
案内図 http://www.bukkyo-u.ac.jp/bu/guide/access/
報告者は以下の通り。
-
柴田和子(龍谷大学社会学部 非常勤講師)
テーマ:ボランティア・NPOの意義と活動感
-
山口博史(名古屋大学大学院環境学研究科 社会環境学専攻博士後期課程)
テーマ:日系南米人の労働実態と社会保障にみられる諸問題
-
武下正行(立命館大学大学院社会学研究科 応用社会学専攻)
テーマ:自治体職場における非正規労働者ーー非正規労働者の仕事と労働、職場・社会 関係
- 次回定例研究会は以下の要領で開催されます。(2/21)
- 場所:拓殖大学文京キャンパス D館第3会議室
- 日時:2007年3月3日15時より(これに先立ち、幹事会が開催されます)
- 報告者1 中囿桐代(釧路公立大学)
「母子世帯の母親の労働と就労支援策」
- 報告者2 神谷拓平(茨城大学)
「日本的雇用慣行再考 ― 国際比較の枠組みの探求」
- 第10回関西労働社会学研究会のご案内
2006年12月24日(日)午後1時より佛教大学(紫野キャンパス)11号館2階会議室(案内図)にて第10回関西労働社会学研究会を開催します。報告者および報告テーマは次の通りです。ぜひ御参加ください。(11/27)
- 中里裕美(立命館大学・院)
「地域通貨と市民運動」
- 三浦耕吉郎(関西学院大学)
「<仕事と協同>の社会理論のために: 仕事のリアルを奪うもの」
- 次回の幹事会および定例研究会は2006年12月9日(土)に明治大学駿河台キャンパス研究棟2階第1会議室(地図)にて開催されます。幹事会は13時より、研究会は15時より開始となっております。
研究会の報告者および報告テーマは以下の通りです。ふるって御参加下さい。(11/25)
- 渡辺拓也(大阪市立大学・院)
「建設産業の需給構造変容の中の飯場:供給面からの考察」
- 吉田誠(香川大学)
「全自の賃金原則と日産分会の闘い」
- 通信第17期9号(PDF)
- 第17回大会プログラムおよび 報告要旨等)(PDF)
- お知らせ(住所変更等)(PDF)
- 通信第17期8号(PDF)
- 通信第17期7号(PDF)
- ジャーナル再投稿募集(PDF)
- 通信第17期6号(PDF)
- 通信第17期5号(PDF)
- 通信第17期4号(PDF)
- 通信6号を追加しました。
- 通信2003年(16期)4号(pdf)を追加しました。
- 通信2003年(16期)3号(pdf)を追加しました。
- 通信2003年(16期)2号(pdf)を追加しました。
- 通信2003年(16期)1号(pdf)を追加しました。
- 通信2003年5号(pdf)を追加しました。
- 通信2003年6号(pdf)を追加しました。
- 第4回国際セミナー:「日本・スウェーデンの経営行動比較」(pdf)の案内を追加しました。
- 2003年度労働社会学会大会プログラム(pdf)および2003年度大会報告要旨(pdf)追加しました。
- 通信2003年第4号を追加しました(6/29)。
- 通信2003年第3号を追加し,次回の定例研究会情報をアップしました(5/14)。
- 通信2003年第2号を追加しました(3/18)。
- 情報更新として次回の定例研究会と幹事会,通信2003年度第1号,および,LSKニュースを追加しました(1/15)。
- 第14回日本労働社会学会研究大会が11月1日〜11月3日の日程で宇都宮大学で開催されました。プログラムはこちらに掲載しております。(11/4)
- 通信2002年度第7号を掲載しました。(8/14)
- 通信2002年度第6号を掲載しました。なお第4号は5月の定例研究会の案内のみであった故,HTML化しておりません。ご了承ください。(7/3)
- 通信2002年度第5号を掲載しました。(6/7)
- 通信2002年度第3号を掲載しました。なお2002年度第1号より通信の郵送配付は基本的に行っておりません。ご了承下さい。(5/1)
2002年
- 通信2002年度第7号を掲載しました。(8/14)
- 次回の定例研究会は9月28日14時より早稲田大学14号館803会議室にて行われます。詳細につきましては決定次第ご連絡いたします。(8/14)
- 第2回「関西労働社会学研究会」が下記の要領で開催されます。
日時:10月5日(土)午後1時−5時
場所:同志社大学今出川キャンパス内,至誠館3F会議室
報告者と報告テーマ:
・上野雪絵(同志社大学)「日本型インターンシップとは何か」
・金子満活(関東学院大学)「建設現場労働者と社会保障−現状分析から見た今後の
課題−」
(8/14)
- 通信2002年度第6号を掲載しました。なお第4号は5月の定例研究会の案内のみであった故、HTML化しておりません。ご了承ください。(7/3)
- 通信2002年度第5号を掲載しました。(6/7)
- 通信2002年度第3号を掲載しました。なお2002年度第1号より通信の郵送配付は基本的に行っておりません。ご了承下さい。(5/1)
- 次回の定例研究会(関東地区)は7月27日14時より早稲田大学高田牧舎2階(早稲田大学南門2階のレストラン)にて行われます。定例研究会では、恒川真澄会員(東京女子大学・院生)の報告「高度技能形成と労働者の階層性−自動車産業A社の事例」が予定されています。
また、当日は、秋の大会のシンポジウムに向けて、久場嬉子氏(龍谷大学)を招いてのプレシンポも予定されています。詳しくは通信第6号をご参照ください。(7/3)
- 次回の定例研究会(関東地区)は5月18日14時より早稲田大学本部キャンパス・14号館803会議室にて行われます。報告者および報告テーマは以下の通りです。
- 武居秀樹(政治経済研究所)
美濃部都政崩壊期における都労連内部の路線の分岐
−地方公務員労働運動の転換と後退の起源
- 鈴木誠(社会福祉法人恩賜財団母子愛育会)
施設介護職の能力開発
ふるって御参加下さい。(5/1)
- 通信2002年度第3号を掲載しました。なお2002年度第1号より通信の郵送配付は基本的に行っておりません。ご了承下さい。(5/1)
- 立命館大学の辻勝次会員と同志社大学の鈴木良始会員が世話人となり、関西地区においても定例の研究会(仮称:関西労働社会学研究会)が開催されることになりました。第1回目の研究会は4月20日13時より立命館大学衣笠キャンパス国際平和ミュージアム2階にて行われます。報告者および報告タイトルは以下の通りです
- 藤本昌代(同志社大学)
「組織内プロフェッショナルの組織準拠性に関する研究−ローカル・マキシマム概念による検討−」
- 樋口博美(金沢大学)
「機械工場の仕事場とモノ造り−コマツ工機の事例」
ふるってご参加下さい。(3/17)
- 次回の定例研究会は3月16日14時より、早稲田大学本部キャンパス14号館510教室(地図)にて行われます。報告者および報告テーマは以下の通りです。
- 渡辺めぐみ(お茶の水女子大学大学院生)
「家族農業経営におけるジェンダー分析の試み−専業農家女性へのインタビューから−」
- 松尾孝一(青山学院大学経済学部)
「地方自治体職員のキャリア管理と労働組合の対応」
ふるってご参加下さい(2/20)
- 通信2002年度第1号を掲載しました。なお今号より通信の郵送は基本的に行われず、e-mail(およびweb版)にての発送となります。ご了承下さい。(2/18)
2001年
- 年報13号の投稿募集を掲載しました。投稿希望者の方はご覧ください。(12/18)
- 通信第5号を掲載しました。ご覧下さい。(11/21)
- 次期ジャーナルの刊行スケジュールと投稿申し込みが、下記のように変更になりました。執筆を希望される方はココをご一読の上、ご応募下さい。(11/21)
- 投稿申し込み締め切り・・・・・・・・・・2002年4月末日
- 原稿締切・・・・・・・・・・・・・・・・2002年6月末日
- 発行予定・・・・・・・・・・・・・・・・2003年1月
- 『日本労働社会学会年報』12号と『労働社会学研究』3号の目次を掲載しました。(11/5)
- 通信2001年度第4号を掲載しました。Adobe Acrobat Readerでご覧ください。(9/14)
- 『労働社会学研究』(通称:ジャーナル)第4号の投稿募集要項を掲載しました。(9/14)
- 本年度の研究大会プログラムを掲載しました。ご覧下さい。(9/14)
- 会員のホームページリンク集を大幅更新しました。(9/6)
- 通信2001年度第3号を改訂版に差し替えました。会員の新著などが追加補充されています。(7/12)
- 通信2001年度第3号を掲載しました。Adobe Acrobat Readerでご覧ください。(7/2)
- 通信2001年度第2号を掲載しました。Adobe Acrobat Readerでご覧ください。(5/7)
- 2001年度第2回幹事会が開かれ、新代表幹事に河西宏祐会員(早稲田大学)、事務局に林大樹会員(一橋大学)が選出されました。また、新幹事は以下の通りです(50音、順敬称略)。(1/13)
青木章之介(日本労働研究機構)、市原博(城西国際大)、大黒聡(東京自治問題研究所)、北島滋(宇都宮大)、佐藤守弘(常磐大)、鈴木良始(同志社大)、鈴木玲(法政大学大原社研)、清山玲(茨城大)、土田俊幸(長野大)、中囿桐代(釧路公立大)、中田重厚(明星大)、中村真人(東京女子大)、兵頭淳史(専修大)、松戸武彦(奈良大)、山田信行(帝京大)、吉田誠(横浜市大)、渡辺雅男(一橋大)。
- ジャーナル編集委員会が新雑誌(通称、学会ジャーナル)の発行にあたって一口5000円の寄付を求めています。一口寄付をされた方には年報あるいは新雑誌1冊が、2口以上寄付された方には年報あるいは新雑誌5冊贈呈という特典がつきます。古い年報をお持ちでない方はこの機会に是非とも寄付をよろしくお願いします。寄付をしていただける方は事務局までご連絡ください。