〈新規入会を希望する方〉
日本労働社会学会への入会をご希望される方は、入会申込書(ワード版あるいはPDF版)に必要事項を記入し、当該年度の代表幹事もしくは事務局長のいずれかにメールでご送付ください。紹介会員がいらっしゃる場合、入会申込書の紹介会員欄の記入と押印を依頼するよう、よろしくお願いいたします。紹介会員がいらっしゃらない場合、入会申込書の紹介会員欄は空白のままで、主要研究業績のリスト(様式任意)をあわせてご提出ください。
なお、年会費は一般会員10,000円、学生・院生会員6,000円です。本学会の年度は10月から翌年9月までです。年度の数字は年度期間内の1月に始まる年号です(例:2015年10月から2016年9月までの年度は「2016年度」)。当学会口座はこちらになります。
学会の研究大会や研究例会での報告を希望する方、また『日本労働社会学会年報』や『労働社会学研究』に投稿したい方は、会費の納入がその条件になります。研究大会での報告については7月末、学会誌への投稿については投稿時までに会費の納入が確認できない場合は資格がないと判断されますので、くれぐれもご注意ください。入会審査は幹事会で行われ、その後に会費納入という手順になりますので、事前に良く計画して入会・会費納入を行うようにしてください。なお。幹事会の開催日時を考えると、11月末、2月末、6月末、8月末、研究大会前を期限として、入会申請を行うとスムーズです。
一般会員のうち、「定年退職後、定年をもたない会員(シニア会員)」と「常勤職にない会員」は会費減免制度の適用対象となります。適用条件等については、「会費減免制度のページ」をご参照ください。会費減免制度の適用対象者は、入会時に入会申込書と一緒に会費減免の申請書をご送付ください。 新たに「永年会員制度」が創設されました。適用条件等についてはこちらをご参照ください。- 書類の送付先はこちらからご確認ください。
〈再入会を希望する方〉
一度退会された方で、再入会を希望される場合は再入会申込書(ワード版あるいはPDF版)をお使いください。(2022.9.3)